釣りの修練値がはんぱなかった。^^
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ミラーレンズは42mmのオスネジになってます。
カメラと接続するには、専用のTマウントというのが必要になります。
私のはEOS Kiss Digital なので、EOS用のTマウントとなります。
Tマウントはカメラによって変わってきます。最近はマイクロフォーサーズ(ミニ一眼カメラ)用のも出てますね。
ケンコーのサイトになくても、BORGのサイトで見つかる場合もあります。
Tマウントは専用といっても望遠鏡の世界ではカメラとの接続に広く使われている規格なので、BORGのサイトで見つかる場合も多いと思います。
ここの店長さんはとても親切な方で、望遠鏡にはかなり詳しい知識をお持ちですし、ご自分で写真もたくさん撮っている方なので、初めて購入する方は電話かメールで一度問合せをしてみるといいかもしれません。![]()
で、このミラーレンズをつかって撮ったのが下の写真です。
メガネがあってないせいか、ブレたせいかピントを合わせたつもりでも、あってませんでした。。。orz
露出時間は1/350あたりで撮っています。
写真のサイズは変えましたが、トリミングはしてませんので、EOS Kiss Digital で500mmの望遠レンズで撮った場合の月の大きさが分かります。
1.5倍のテレコンバーターもありますが、レンズ接点を絶縁しないとエラーが出るので、面倒なので500mmの写真のみです。![]()
最近、ミラーレンズで検索して来られる方が多いので久しぶりに載せてみました。
普通に望遠レンズと考えてよいと思います。
が![]()
ピントは自分で合わせないとダメですし、手振れ補正の機構なども無いので、天体写真等を撮る場合はきちんと三脚(しっかりとしたものがいい)に載せて撮らないとブレます。
それと、月の写真では分かりませんが周辺減光という中心から外に行くほど、減光(暗くなる)する現象が現れます。
ここはガラスをたくさん使って補正をかけた望遠レンズとは違って顕著に現れます。
なので、惑星を撮る程度(露出時間が短くてすむもの)に考えていた方がよいと思います。
と、まあ私の知識ではこんなものです。![]()
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ケンコーで面白いレンズのジャンク品を扱っていたので、買ってみました。
ジャンク品なので期待してなかったのですが、収納用のポーチや、化粧箱もちゃんとつけてくれてたので、意外でした。
嬉しい誤算ですね。![]()
上の写真がそのレンズです。
どちらもレンズと、マウントの間がジャバラ状になっていて、レンズを傾けることができます。
左が安いほうで、固定できないレンズ。
右が高いほうで、固定できるレンズ。
2つ合わせても1万円しなかったかな。
で、どんな写真が撮れるかというと、下のような写真が撮れます。
初めて操作したので、ピントがボケてますが。。。![]()
一応建物の中央にピントを合わせたつもりです。
両側の背の高いマンションがボケて撮れました。
今度は近所のお庭を拝借。
背の低い木にピントを合わせたつもりですが、見事にずれてますね。。。![]()
レンズを斜めにして撮ってみました。
左の背の高い木や建物がボケてしかも、風でも吹いてるようなイメージのものが撮れました。
急に視線を動かしたとかそんなイメージの写真ですかね?
なかなか面白い効果だと思います。![]()
Kちゃんが走ってるときにピントを合わせられれば、すごく早く走ってるイメージの写真が撮れそう。
それまでにいっぱい撮って練習しなくちゃね。
ちなみに、マニュアルもついていて、初心者は絞り4.0で練習した方がいいと書いてありました。
絞り開放でどちらも2.0の明るいレンズです。
絞りは機械式の羽がついているような高級なものでは無くて、ホールの大きさを変えて、絞りを変えます。なのでホールが3~4枚程度付属していました。
ジャンク品というよりは再生品という感じかな~と思います。![]()
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紙の本だと、Kちゃん(2歳)にいたずらされて破かれたりするので、電子書籍を買いました。![]()
しかも一度にこんなにいっぱい。
全20巻だったかな。![]()
紙じゃない割にはちょっと高い気もしますが、一冊?420円なりー
8400円でした(税込み)。
有名な力石徹との戦いも経て、カーロス戦の辺りを読んでいるところです。
小さいころにコミックを読んだ記憶があるのですが、こんなだったかな?と思うところがたくさんありました。
そういえばアニメもやってたんだよねー
と、Wikiで調べてみたら、「あしたのジョー40周年」(2008年)とか書いてあって、そんなに古かったんだーと改めて思いました。![]()
なんか今年の2月に実写版の映画もやってたんですね。
知らなかった。。。orz
だいたい10巻ほど読むと、iPad2のバッテリーが半分くらいになりました。
読むの遅いもので。![]()
カーロス戦の途中だけど、バッテリーが40%近くになったのでただ今充電中。
後半が楽しみです。
「あしたのジョーWiki」はこちら。
一部リンクが切れたりしてますが、すごくたくさん書いてあります。
充電中に読んでいたのだけど、いろいろと舞台裏の話が読めて楽しかったです。
こちらもぜひ。
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ノートPCのようでノートPCでない。
US版が欲しかったのですけど、UK版だと3万円をきるお値段だったので、買ってしまいました。
ATRIXがないとただの板です。![]()
大きさは初代iPadより縦横2cmずつくらい大きいですかね~
厚さはiPad2の2倍くらい。
重さは結構軽いです。初代iPadとあまり変わらないのじゃないかな?
2.4ポンドだから。。。1.089kgみたいです。
ちなみに、初代iPadは680gなので倍まではいかないけど、やっぱり大きさの分重いかな?
だいたい400g差ですね。
ちなみに、US版とUK版の違いはキーボードの配列が一部違います。
UK版にはユーロの記号がキートップにあったりします。
あとはなんだろう?まあそんなに差はないんじゃないかな?と思います。![]()
Laptop Docの左上が回転して、ATRIXを乗せられるようになります。
乗せて、蓋(液晶ディスプレイ)をあけると、自動的にWebtopが起動します。
以前に書きましたが、Full Ubuntu化してあるので、日本語入力もできます。
日本語フォントも入れたので、メニューなども日本語になっています。
まあ、このFull Ubuntu化してしまうと、アプリケーション・ストレージがごそっと減ってしまって、残り250MBくらいしかありません。。。![]()
最初は1.4GBくらいあったんですけどね。
さてさて、このLaptop Docには、液晶ディスプレイ(11.6インチ)、キーボード、タッチパッド、そして8時間もつと書かれているバッテリーがついています。
UK版なので、コンセントの形状がごつくてかさばるのが難点。
変換コネクター?をさらにつけるので、さらにかさばります。
まあ、旅行とかに行くときには必要ですが、ちょっとしたお出かけにもっていく場合にはバッテリーがあるおかげで、必要ないかもしれませんが。。。![]()
とりあえず、最初のレビューはこんな感じで。
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