アイ・オーデータから新登場のメモリ
Vistaの影響でしょうか?
「増設メモリの新スタンダード バリューメモリー」が3月13日から出荷開始。
このバリューメモリーは、保証・サポート無し(初期不良のみ対応)なので、バルク・メモリーと同じですね。
ちなみに、価格差ですが、こんな感じです(ほんの一例です)。
・デスクトップPC用
型番:DX667-1G
型番:VMD667-1G(バリューメモリ)
※DDR2/PC2-5300/1GByteで、上が19,800円で、下が9,800円。
・ノートPC用
型番:SDX667-1G
型番:VMN667-1G(バリューメモリ)
※DDR2/PC2-5300/1GByteで、上が19,800円で、下が9,800円。
ほぼ半額ですね。保証をとるか、お金をとっておくかのトレードオフです。
ちなみに、ノートPCにインストールされたVistaをちょっと触っただけですが、”シャットダウン”すると、電源とか、バッテリーとかのランプが消えても、本当には電源が切れていないみたいです。
電源ボタン押すと、数秒で起動します。
再起動すると、結構時間が掛かるので、本当には電源が切れずに、バッテリーからメモリ内容が保持されてるのかな?
ただ、代わりに”シャットダウン”の時間は延びました。
デスクトップだとどうなのかな?
私のデスクトップPCでは、Windows Vista Upgrade Advisorを動かすと、Norton AntiVirusと、Intel High Definition Audioと、MSNゲーム(5SpotsとSudoku)が引っかかります。
現在、対策中~(^^ゞ
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